セフレアプリとして最適だと思った、LINEの友達を作るための掲示板。
期待を大きく膨らませて待ち合わせ場所に出かけ待機。
その結果と言えば、ドタキャンでした。
すっぽかしでした。
約束の女の子は、やってこなかったのです。
正直、ドタキャンてかなり精神的なダメージが強いですね。
期待感が半端じゃなかっただけに、ダメージが強烈。
ぶつけようのない怒りに、嘆きっ放しでした。
だけどセフレが欲しい気持ちは相変わらずあります。
だから引き続き、LINE掲示板を利用してオフパコになる女の子を探して行くことにしました。

 

 やはりと言うべきか、エッチしたい女の子は見つかるものです。
その子は19歳の女の子。
大人の関係を継続して求めていたのです。
だけど、待ち合わせするのが怖いらしい。
関係は持ちたいけど、会ってみるのが怖い。
安心を買うため、初回だけホ別2の条件付きって言ってきました。
あくまでも初回のみ。
支払ったお金に関しては、2回目からのホテル代に割り当てるという、とても良い条件を出してきたのです。
どんな女の子なのかと、写メを見せてもらうことになりました。
ベッピンでした。
即座に待ち合わせを決めてしまいました。

 

 これでセフレ募集に大成功だ!
そんな気持ちでウキウキしながら待機しました。
ところが、声をかけてきたのは若い可愛い女の子じゃなかったのです。
30代だか40代だか分らない、完璧なオバサンでした。
見た目も非道い。
かなりデブ。
もちろんキャンセルしたい気持ちはあったけど、キャンセルするのにも、お金が必要なんて言われちゃって、とりあえずガッカリな出会いだけど挿入だけして行こうと思いました。

 

 もう、信じられない行為でした。
一般的な男女の営みとは全く違うもの。
体に触れさせない。
超短時間のフェラ。
そしていきなりの挿入要求ですから。
さらに非道いことが起こったのです。
シャワーをしている間に、相手が先にホテルを出るといい帰っていきました。
バスルームから出ると、しまっておいたはずの財布がテーブルの上に…。
はっと思い中を調べたところ、万札を抜かれてしまっていたのです。